Feature 03

入管業務

不安を感じる入管業務をサポート

ご自身で手探りの申請を行った場合に、入国管理局から追加の証明や説明を求める書類がご自宅に届き、何をしたら良いのかわからずに不安を感じてしまう方も少なくありません。この追加提出には期限が設定されており、もし的確な回答や適切な資料の提出を怠ると、その時点で不許可が確定してしまいます。現状を整理し、スムーズに補足書類を提出するためにも、神奈川県や横浜エリアで入管業務に関する不安や疑問に寄り添います。

スムーズな申請を
お手伝いする士業

出入国在留管理局の窓口は曜日や時間帯を問わず常に混雑しており、ビザの手続きを行うためだけに何時間もの長い列に並んで待たされることが日常茶飯事となっています。そういった手間を軽減するために、行政書士による入管業務の申請取次サービスがあります。専門的な研修を修了し、法務省から認められた申請取次行政書士にご依頼いただくと、ご相談者様本人が入国管理局へ直接赴く必要は一切なくなります。神奈川県や横浜エリアで確かな経験と知識を持つ行政書士がサポートしており、暮らしに影響を与えずスムーズに手続きを完了できます。

最新の法改正情報に則った
申請サポート

日本の入国管理をめぐる法律や内部の審査ガイドラインは、国内の経済情勢や深刻な労働力不足の状況に応じて目まぐるしく変化を遂げています。数年前の古い情報や、インターネット上に溢れる不確かな知識を鵜呑みにして申請書類を組み立ててしまうと、現在の厳格な審査基準に適合せず不許可となってしまう危険性が高くなります。神奈川県や横浜エリアの行政書士として入管業務のご相談を承っており、日々最新の法改正情報を精査し、現在の入国管理局がどのような方針で審査を行っているのかを細部まで熟知した上で書類を構築いたします。

Access

アクセス

さかい国際行政書士事務所

住所

〒235-0023

神奈川県横浜市磯子区森2丁目9−18

メゾン栄和105

Google MAPで確認
電話番号

080-5826-4615

080-5826-4615

営業時間

9:00~17:00

定休日 土曜・日曜・祝日

アクセス

基本的に事務所にお越しいただいてご相談を承っておりますが、ご都合が悪い等のご事情からご来所が難しい場合には神奈川県内、東京都内へ訪問対応も実施しています。

確かなノウハウを活かして行う入管業務

入管業務を成功に導く上で、結果を大きく左右する重要な書類が理由書です。理由書では、なぜその在留資格が必要なのかを論理的かつ法律に基づいて説明する必要があります。審査官は毎日膨大な数の申請書類をチェックしているため、文面に曖昧な表現や客観的な事実と矛盾する記述が少しでもあると、不許可の対象になりかねません。神奈川県や横浜エリアの行政書士として、入国管理局側の視点に立ち、どのような客観的証拠や法的根拠を示すべきかを計算し尽くした上で書類の作成を行ってまいります。

Related